stop to start shouting

本日は先生の教授就任記念ということでclock towerの前で写真を撮った。
いい節目になれば幸いです。

無事に卒業はできそうです。
またひとつ歩みださなければならない。
まだやらなきゃいけないことはたくさんあるんだ。
リズムをはずさないよう、ステップを刻むように
ひとつ。
またひとつ。

多くのことを許せるようになればいいな、と思い
より多くのことができるようになりたいと決意を固める。

ふとさきのことを想像すれば
楽な道なんてない。
砂嵐を歩み抜けるように歩みを確実に進める。
砂嵐が晴れたときは、一歩踏み入れた自分と「何か」変わっている。

Kafka on the shoreをまだちびちび読んでいます。
読む度に、真意というのが理解できる。
一読薦めます笑

英語でもしびれるような表現が健在です。(きっと英訳された方も素晴らしいのだろう)
全く、訳されることで損なってように感じる。
気がつけば、話はそれてた。
さてさて、大学生協にもで行ってきます。
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by yoshi_kyoto | 2007-02-15 16:00 | いちにちのこと  

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