クリストッフェル記号

相対性理論
っていうのを純粋な趣味で、宇宙論はおいておいてアインシュタイン方程式まで目を通した。
ここまで来るまでちこちこ陰ながら読み進めていたわけだが、なかなか難しかった。
特殊相対論というのは、かなり簡単。
一般になるとたちまち難しくなる。
アインシュタインですら到達するのに11年かかってるうえに、凡人には整理された道ですら読み進めるのにもひと苦労。
これが自分の専門に生きるっていう可能性はほぼなし。
考えている世界スケールが違いすぎる。
そして、フィールドが違いすぎる。
つまるところ変人なのだ。

こんな牧歌的でいいのだろうか?
[PR]

by yoshi_kyoto | 2006-09-12 16:35 | いちにちのこと  

<< parado on Ninjin >>