いろいろな意味で終わった

工学基礎から傾向が変わっててこづった。
あれだけ勉強した線形代数でない。
量子物理むずかしくなってる。
流体あんだけやったのになんで風車なんか一回も出したことないのに出すわ、
熱もあんだけフォローした沸騰現象がでない。
しまいには解答用紙の使い方間違うわ。
踏んだり蹴ったりとはこのことだ。

しかし、蓋を開けてみれば定員割れ。
結果として朗報?
割れててもあしきり点数に満たないっていう状況やったらそれこそ恥ずかしい。
落ちたら日本脱出を考えよう。
あ~、明日の面接は普通に行くと、圧迫面接になりそうやし、5分間の発表というのを忘れていたから、5分間何を話すのかっていうのも考えていない。
しかも、あえて話しづらいテーマ選んだ。
興味のある科学現象について。
それは卒論のテーマをちょこちょこって書いてやっただけだ。
まったくの誤算だ。
5分間何を語ればいいのだろう。
卒論について…。
もっと簡単なテーマにしょとけばよかった。
[PR]

by yoshi_kyoto | 2006-08-22 17:04 | いちにちのこと  

<< 特攻 the graduate sc... >>