思考・試行・至高

日々、熱というものと流体の流れについて考えている。
それも悪くない。
それはあまりにも身近なものだからそれを理に沿って観るっていうのも悪くない。
工学部っていう実感を得られる。
なにより、それが世の中に役立っているのを見るというのはなかなかいいものだと思う。

茂木健一郎さんのように脳科学の権威ではないけれど
洗濯物を干しているときというのはいいアイデアが浮かぶ。
もっと正確に言うと、素直にモノゴトを考えられるというか。なんというか。
なかなか病みつきになりそうです笑

もう一週間も切ってしまった。
過去問もほとんど主要なところは解き終えてしまって、どんどん深み?奥地?わからへんけどうちの研究分野のところ推し進めている。
とりあえず、うちの教授につっこまれたときにボケで返すくらいの知識を蓄えておきたいところだ。
そうはいわなくてもそこの分野で一般常識のわかるジェントルマンくらいは最低ラインだろう。
あ、あと面接があるんやけど
「原子核工学を選択した理由(500字)」
というのも考えないといけない。
ほかの工学部の試験みたいにもっと早いんやったらぱっぱってやってしまうんやろうけど、こう時間が長いっていうのもある意味しんどいのかもしれない。
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by yoshi_kyoto | 2006-08-17 03:32 | いちにちのこと  

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