どっぷり浸かってた。

微分・位相幾何を別に院試に関係ないけど、本を読んでた。
α-stationのキヨピーのDJに時々噴出しながら、久しぶりの暑さを感じていた。
そして、院試に直結する線形代数を勉強し始めた。
院試には専門試験というのがあって、その中で3題選択するのだ。
数学(線形代数など)、量子物理、流体力学
そして、保険に熱工学でも勉強しようかっていう感じ。あとは、順位的に電磁気、炉物理か。
流体力学と熱工学はうちの研究室の専門だからはずすわけにはいかない。
でも、一番のネックかもしれない。
あぁ、どうしよう。
実験も数値計算もすることがある。
教授のプレッシャーに負けず、ここは院試を勉強しているが…。

なにかにstuckしたときはここにくると気が休まる場所。
宇治川のほとり。
これまでの豪雨で塔の島のさきっちょが浸水してた。
宇治川の鵜も気が気でないだろう。
たぶん。
宇治川のほとりからの山並みにも趣きがあります。
水かさが増した川の流れを眺めていると、流体の研究室にいるのでそれはそれで楽しいものです。
e0033314_3132768.jpg

[PR]

by yoshi_kyoto | 2006-07-23 02:01 | いちにちのこと  

<< Don't think... The Fifth Gener... >>