機械化

始まりがあれば終わりがあって、終わりがあれば始まりがある。
数値解析を例をとってやってみたのはいいのだけど、自分が実際にシミュレーションするのにはまだまだテクさんが足りないです。
状況を再現するって言うことはこれに限ったことではなく、細かい設定というが必要。
でも、その設定っていうのがわからん。
だって、自分の研究室が担当していた講義出てないし!笑
そのGapを埋める為に自分でちょっくらその分野をカヴァーする本というのを探して買ってそれも目を通すつもり。

機械工学選書「伝熱工学」

物理工学科やからそれに対して異論はないけど、機械系なことを勉強することになった。
Goob-bye,
放射線
Hello,
キカイダー

やれやれ、理工書を読むというのは現実的過ぎる。
もっと、小さな勇気でも優しく鼓舞するような小説でも読んでたい…。
でも、これがお仕事のようなもんです。
熱学っていうのもやってみるとおもしろいもんですよ。
「お、お師匠様、温もりを~~~~っ!!」
[PR]

by yoshi_kyoto | 2006-06-05 01:42 | いちにちのこと  

<< 三代目 富豪ゲーム >>