大学生であるという実感

今日、思ったことのひとつに
大学に行くという意義のひとつに
「大学生である実感を得る」
というのを付け加えてもいいんじゃないかってこと。

GWが明けて久しぶりにキャンパスに足を運ぶことで
自分が大学生であることを再確認した。
それまでなににもつかないような生活からこそ、そう思ったのかもしれない。

今日は講義は原子炉の動特性について。
先生の話し方も悪くなかったし、ノートも書いてくれるので寝てしまうとかいうのは全然なかった。
原子炉物理の最たるものを勉強しているわけやけれど、
このようなことを学んでいるがお仕事でお勉強しているように感じてくる。
将来は原子炉屋さんで間違いなさそうだ。
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by yoshi_kyoto | 2006-05-08 19:09 | いちにちのこと  

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